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大阪大学中之島センター
「平成の適塾・懐徳堂」として地域の発展に寄与し、さらに世界文化に貢献する知的情報の発信と交流のフロンティアを目指します。
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大阪大学中之島センターでは、教育プログラムをはじめ、さまざまなイベントを行っています。

2004年10月からは、朝日カルチャーセンターとの共同事業で「Handai-Asahi 中之島塾」を発足させました。大阪大学が取り組んでいるユニークな研究の成果をわかりやすく紹介します。

ご興味のある方は、是非ご参加ください。
 
※一部、参加者を限定させていただくものもございますので、予めご了承下さい。

中之島センターで配布しております公開講座のチラシについては
こちらからダウンロードできます。

施設利用月  (HP)
日付施設名名称詳細
10/01
(土)
9F 会議室2(16名)関西医療情報技師会 勉強会
10/02
(日)
607(20名)大阪大学漕艇部後援会幹事会
10/08
(土)
607(20名)「中等教育を一貫する数学的活動の領域間ネットワーク化による論証カリキュラム開発研究」研究集会
10/09
(日)
607(20名)「中等教育を一貫する数学的活動の領域間ネットワーク化による論証カリキュラム開発研究」研究集会
10/09
(日)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名) 他第32回湯川記念講演会第32回湯川記念講演会

主催:大阪大学総合学術博物館湯川記念室
共催:日本物理学会大阪支部
後援:日本物理教育学会近畿支部

湯川博士と大阪大学
細谷 裕 氏
(大阪大学 湯川記念室)

13:10 - 14:40
事実は小説より奇なり
〜量子の世界への誘い
上田 正仁 氏
(東京大学大学院 理学系研究科 教授)

15:10 - 16:40
宇宙最大の爆発「ガンマ線バースト」による
重力波源と初期宇宙の探求
米徳 大輔 氏
(金沢大学理工研究域 数物科学系教授)

◆対象:高校生以上の学生及び一般の方々
◆受講料:無料
◆定員:先着190名 
満員になった場合は、別の講義室にもビデオ中継します。
来場順に着席していただきますが、ご了承お願いいたします。
◆申込方法:
郵送、E-mailまたはFAXで、氏名、ふりがな、 郵便番号、住所、年齢、性別、職業をご連絡下さい。 10/7(金)17時 必着。 (ご連絡いただいた個人情報は、他に利用するものではありません。) 電話によるお申し込みは不可とさせていただきます。 定員に余裕のある場合は、当日会場でも受け付けます。
e-mail : yukawa7 に @het.phys.sci.osaka-u.ac.jp をつける。
件名は「2016.10.09参加申込」でお願いします。
FAX: 06-6850-5341
〒560-0043 豊中市待兼山町1-1
大阪大学大学院理学研究科内  湯川記念講演会係
電話: 06-6850-5341 (月〜金 10:00〜17:00)
第32回湯川記念講演会 HP
10/10
(月)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名)明日の社会における数学教育に関する国際セミナーイブ・シュバラール博士講演会
『明日の社会における数学教育と数学教育学』
Some considerations on the possible future of mathematics education
and mathematics education research in tomorrow's societies
イブ・シュバラール博士
[フランス・エクス= マルセイユ大学名誉教授]

博士は,数学教育国際委員会 ICMI のフロデンタール賞を受賞した,世界的に著名な研究者であり,教授学的転置理論やそれを発展させた教授人間学理論の創案者として知られています。近年では,そうした理論的知見に基づいて,これまでの数学指導の捉え方とは全く異なる,新たな数学指導のあり方(世界探究パラダイム)を提唱されています。今回のご講演では,これからの社会に求められる数学教育の実践や数学教育学の研究についてお話ししていただく予定
です。博士の主要な業績には以下のようなものがあります。
Chevallard, Y. (1985/1991). La transposition didactique: Du savoir savant au savoir enseigné.La Pensée Sauvage.(教授学的転置:学問知から教育知へ)
Chevallard, Y. (2015). Teaching mathematics in tomorrow’ s society: A case for an oncoming
counterparadigm. In S. J. Cho (Ed.) The Proceedings of the 12th International Congress on Mathematics Education (pp.173-187). Springer.
〔翻訳:シュバラール, Y. (2016).「明日の社会における数学指導:来たるべきカウンターパラダイムの弁護」.『上越数学教育研究』,31,73-87.〕

◆講演は英語で行われます(同時通訳有り)。
◆参加費: 無料 (事前参加申込をお願いします。)
◆申し込み方法: 件名を「講演会参加申込」として, お名前とご所属を下記宛にご連絡下さい。
◆お問い合せ(参加申込先) :
E-Mail: mathedu@cc.osaka-kyoiku.ac.jp プロジェクト代表: 溝口達也(鳥取大学),
事務局担当: 真野祐輔(大阪教育大学)
◆詳細はWeb ページをご覧ください。
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~shinno/hi-project/Events.html
10/11
(火)
講義室404(36名)ATD(Anthropological Theory of Didactics)ワークショップ
10/11
(火)
講義室702(60名)ストレスチェックセミナー
10/11
(火)
講義室304(102名)トークセッション「シルク・ドゥ・ソレイユで働くということ―サーカス公演トーテムの現場からー」
10/11
(火)
講義室304(102名)トークセッション「シルク・ドゥ・ソレイユで働くということ―サーカス公演トーテムの現場からー」(仮題)アートメディア論研究室主催企画
トークイベント
シルク・ドゥ・ソレイユという選択

登壇ゲスト
「トーテム」芸術監督  ニーランティ・ヴァディヴェル
「トーテム」日本人アーティスト  宮 海彦
大阪大学文学研究科教授  永田 靖

※定員に達したため申込を終了しました
10/11
(火)
講義室303(42名)トークセッション「シルク・ドゥ・ソレイユで働くということ―サーカス公演トーテムの現場からー」(仮題)
10/11
(火)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名) 他大阪大学COIシンポジウム第5回 大阪大学COIシンポジウム
脳とワーキングメモリ
〜セルフエンパワーメント社会の実現に向けて〜

【主催者挨拶】
吉川 秀樹 氏(大阪大学理事、副学長)
【来賓ご挨拶】
横田 昭 氏
(COI STREAM ビジョン2 ビジョナリーリーダー)
【基調講演】
『新原理から社会実装への道程』
小泉 英明 氏
((株) 日立製作所 フェロー)
【招待講演】
『ゆらぎ: 開放系としての生命の基本原理』
柳田 敏雄 氏
(脳情報通信融合研究センター(CiNet) センター長)
【大阪大学COI の取り組み】
『大阪大学COI の目指す姿とフェーズ1の成果概要』
松本 和彦(大阪大学COI 研究リーダー)
【ポスターセッション・デモ展示】
成果内容展示/体験コーナー

※17:45 〜意見交換会 9 階 交流サロン

◆シンポジウム参加費: 無料(要事前申込)
※意見交換会費3,000 円(要事前申込)
◆シンポジウム定員: 200名
◆申込方法:
シンポジウムHP(http://www.coistream.osaka-u.ac.jp/sympo2016/) より
2016 年10 月5 日(水) 17:00 まで。(定員に達し次第、受付終了します。)
◆お問合せ: 大阪大学COI 企画推進室
Phone : 06-6879-4988
Mail address: coi-kouhou@coistream.osaka-u.ac.jp
◆詳細はHP をご覧ください。URL :  
http://www.coistream.osaka-u.ac.jp/sympo2016/
10/12
(水)
講義室404(36名)ATD(Anthropological Theory of Didactics)ワークショップ
10/13
(木)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名)公開シンポジウム「現代の難民―中東シリアからアフリカまで―」トークイベント
「変わりゆく世界の難民問題
―シリア難民支援の現場から―」

今、シリア危機などによって、難民の数は戦後最大に膨れ上がりました。世界はその対応を迫られており、日本の私たちも例外ではありません。
では、現代の難民とはどんな人たちか? 
「難民は難民キャンプにいる」「食料や住居の支援を求めている」といった、これまでのイメージだけを基にしていては、難民問題を考えていくことはもはやできないほど、実態は多様化しています。
NHK の二村伸氏から、世界の難民の潮流をお話しいただくとともに、国際協力NGO の景平義文が、シリア難民支援の現場から見える現代の難民の姿を語ります。

登壇者
二村 伸 氏 (NHK 解説副委員長)
景平 義文 (AAR シリア難民支援統括)

◆主催: 大阪大学/ AAR Japan [難民を助ける会]
◆参加費: 無料(要事前申込)
◆定員: 180 名
◆申込方法: AAR Japan [難民を助ける会] HP (http://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2016/1013_2109.html) よりお申込ください。
◆お問合せ: AAR Japan [難民を助ける会] Tel: 03-5423-4511  URL : www.aarjapan.gr.jp
◆詳細はHP をご確認ください URL :
http://www.aarjapan.gr.jp/
10/14
(金)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名) 他一般社団法人 地域創生連携活動コンソーシアム 発足記念シンポジウム一般社団法人 地域創生連携活動コンソーシアム
発足記念シンポジウム

林業から起こすイノベーションとその先の地域創生のあるべき姿を求めて

「 地域創生連携活動コンソーシアムについて」
加藤 久明 (大阪大学; 事務局長)

発起自治体による意思表明
寺谷 誠一郎(鳥取県智頭町長)
北里 耕亮 (熊本県小国町長)

パネルディスカッション:
「林業起点のイノベーションとその先の地域創生のあるべき姿」
寺谷 誠一郎(鳥取県智頭町長)
北里 耕亮  (熊本県小国町長)
簗瀬 和彦 (小国町森林組合事業課長)
玉木 勝美  (智頭町森林組合参事)
赤堀 楠雄  (林材ジャーナリスト)
モデレーター: 小林 昭雄  (理事長; 大阪大学)

基調講演
 「地域活性化の未来と林業地への期待」
石破 茂 氏(前地方創生・国家戦略特別区域担当大臣)

◆定員: 200名  (事前申し込みが必要です。)
◆参加費: ・シンポジウム1,000円   ・交流会4,000円
◆申込方法: 必要事項(お名前・ご所属・連絡先(TEL ・FAX) ・シンポジウム(参加・不参加) ・交流会(参加・不参加)) をご記入の上、下記の宛先にメールまたはFAX にてお申込ください。
◆問い合わせ先: ( 一社) 地域創生連携活動 コンソーシアム 事務局
TEL: 06-6755-4090 (FAX 兼用) 
E-mail: info@chiikisousei.jp
◆詳細はHP をご覧ください。URL :
http://chiikisousei.jp/
10/15
(土)
講義室301(75名)SAAJ近畿支部システム監査勉強会
10/15
(土)
講義室404(36名) 他大阪大学法律相談部 法律相談 検討室
10/15
(土)
講義室304(102名) 他大阪大学薬学部卒後研修会
10/19
(水)
講義室201(54名)理系院生の英語プレゼンテーションコンテスト(予備審査録画)
10/21
(金)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名) 他プロジェクトマネジメント学会関西支部 平成28年度秋季シンポジウム一般社団法人プロジェクトマネジメント学会
関西支部 平成28年度 秋季シンポジウム
〜 新たなイノベーションの創出に“挑戦するプロジェクトマネジメント” 〜

第1部 シンポジウム13:30 〜 17:15
 特別講演1
「ビッグデータ活用で生まれ変わる気象情報ビジネス」
株式会社ハレックス 代表取締役社長 越智 正昭 氏

 特別講演2
「行動変容を組み込んだ社会システムの実現に向けて」
奈良先端科学技術大学院大学 准教授 荒川 豊 氏

第2部 交流会 17:30 〜 19:00 
( 会場2 階カフェレストラン「スコラ」)

◆参加費:◎シンポジウム: 会員無料、法人会員 1,000 円、一般 2,000 円、 学生 無料   ◎交流会は一律 4,000 円
◆申込方法: お申込みは学会関西支部ホームページから
         事前参加申込みは、10 月14 日17:00 まで受け付けています。定員になり次第締切らせて頂きます。
◆問合せ先: 一般社団法人PM学会関西支部事務局  担当: 市田 多加雄
E-Mail: ichidat@nttdata-kansai.co.jp
◆お申込・詳細: 一般社団法人PM学会関西支部 url:
https://www.spm-hq.jp/committee/kansai/
10/22
(土)
講義室201(54名)SAAJ近畿支部システム監査体験セミナー
10/22
(土)
講義室304(102名)大阪大学法律相談部 法律相談 検討室
10/22
(土)
講義室404(36名)大阪大学法律相談部 法律相談 相談室
10/22
(土)
講義室301(75名)第9回適塾講座
10/22
(土)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名)平成28年 咲耶会総会・懇親会
10/23
(日)
講義室302(42名)SAAJ近畿支部システム監査体験セミナー
10/23
(日)
講義室507(72名)患者さんおよびスタッフにとって安全な移乗方法の提案
10/25
(火)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名) 他第5回全国保健師教育機関協議会秋季教員研修会
10/26
(水)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名) 他IoT/システムエンジニアリング普及セミナー(仮)SEC 特別セミナー
IoT 時代に向けた
システム開発における課題と備え
〜 システムズエンジニアリングのベストプラクティス事例 〜

「本年度SEC の取り組みについて」 IPA/SEC 所長 松本 隆明

システムズエンジニアリングとは(仮)
慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント(SDM) 研究科 准教授
白坂 成功 氏

IoT に向けた現状システム開発の課題と取り組み
特定非営利活動法人CeFIL デジタルビジネス・イノベーションセンター 副代表
小西 一有 氏
共催団体の取り組み
大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術・水ビジネス振興担当 課長
玉川 弘子 氏
一般財団法人関西情報センター(KIIS) 事業推進グループ リーダー・主任研究員
石橋 裕基 氏

IoT の産業へのインパクト 〜関西での事例〜
近畿経済産業局 地域経済部 情報政策課長
石原 康行 氏

ドイツにおけるシステムズエンジニアリングの事例調査 (同時通訳付き)
パート1 システムズエンジニアリングの事例調査 概要と分析結果
フラウンホーファー研究機構/IESE
Dr. Jens Heidrich (イェンス・ハイドリッヒ博士)
パート2 システムズエンジニアリングのベスト・プラクティス
フラウンホーファー研究機構/IESE
Dr. Martin Becker (マルティン・ベッカー博士)

◆定員: 200 名
◆参加費: 無料(事前申込が必要です。) 
◆募集対象: 経営者、製品・サービス開発のマネージメントあるいはリーダー、品質・プロセス管理者
◆お問い合わせ先: 独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア高信頼化センター (杉崎/ 荒川/ 小長谷( コナガヤ))
TEL: 03−5978−7543
FAX: 03−5978−7517
eMAIL: m-sugisa@ipa.go.jp
◆詳細・お申し込みはHP をご確認ください。
http://sec.ipa.go.jp/seminar/20161026.html
10/28
(金)
講義室702(60名)情報処理学会 連続セミナー 遠隔会場
10/29
(土)
講義室507(72名)医療通訳養成コース(仮称)
10/29
(土)
講義室304(102名)大阪大学法律相談部 法律相談 検討室
10/29
(土)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名)第15回京阪神輸血・免疫・血液研究会学術講演会第15回京阪神輸血・免疫・血液研究会学術講演会(最終講演会)
The 15th academic lecture meeting by Keihanshin Transfusion, Immunology and Hematology study group (The final lecture meeting)

テーマ
「輸血・免疫・血液医療の将来」

1. 「洗浄血小板-------その歴史・性状・適応・今後の課題について」
講師:東 寛 先生(旭川医科大学 小児科)
座長:荒木 延夫(兵庫県赤十字血液センター)

2. 「ヒト間葉系幹細胞の造血幹細胞移植への応用」
講師:三浦 康生 先生(京都大学医学部附属病院 輸血・細胞治療部)
座長:沖 学(日本赤十字社近畿ブロック血液センター)

3. 「iPS細胞技術を用いたがん抗原特異的キラーT細胞の再生 
−他家移植の系で使えるT細胞製剤の開発−」
講師:河本 宏 先生(京都大学再生医学研究所 再生免疫学分野)
座長:柏井 三郎(かしいクリニック)

4. 「本態性血小板血症と妊娠:インターフェロン治療」
講師:吉田 彌太郎 先生(医仁会武田総合病院 血液内科) 
座長:前川 平(京都大学医学部附属病院 輸血・細胞治療部) 

◆主催:京阪神輸血・免疫・血液研究会
◆共催:日本輸血・細胞治療学会近畿支部
◆対象◇医師、臨床検査技師、看護師、薬剤師及び一般の方々
◆受講料◇無料
◆定員◇先着190名 
◆参加方法:当日会場で受付(事前予約なし)。
◆希望者には講演会参加証明書を発行
◆詳しくはこちらをご覧ください。
http://yuketsu.jstmct.or.jp/society_branch/branch_kinki/
10/30
(日)
10F 佐治敬三メモリアルホール(192名)生き方死に方を考える社会フォーラム 公開シンポジウム 「逝き方を考えるー大村英昭とその死」生き方死に方を考える社会フォーラム
公開シンポジウム
「再び終末期について考えるー大村英昭先生を偲ぶ」

第一部 大村影昭さんを囲んで 大村英昭先生の5年間
話し手: 大村影昭(浄土真宗本願寺派圓龍寺住職、大村英昭先生ご子息)
聞き手: 山中浩司、石蔵文信

第二部 ラウンドテーブル 「退き際のダンディズム」をめぐって
コメンテーター: 伊藤公雄、石蔵文信、阪本俊生、橋本満
司会: 山中浩司

◆入場無料(事前申し込み不要です)
◆問合せ先: 大阪大学人間科学研究科 文化社会学研究室
bunka@hus.osaka-u.ac.jp
Fax: 06-6879-8078
◆詳細はHPをご覧ください。 
http://ikikata-forum.com/
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